東京国立近代美術館工芸館移転整備工事の起工式

2018.04.08

4月8日(日)、『東京国立近代美術館工芸館移転整備工事の起工式』が建設地である金沢市出羽町で行われました
石川県、金沢市、文化庁、県選出国会議員など約110名が出席し、当社も空調設備と電気設備の施工業者として出席して参りました。

同工芸館は現在東京にある工芸館より美術工芸作品(約1900点)の約7割が移され、日本海側初の国立美術館として2020年東京五輪・パラリンピックの期間中に開館が予定されます。